更新日:2017/2/18

離婚の困ったへのアドバイス

離婚で夫婦の縁は切れますが、父子関係、母子関係は離婚後も変わることなく続きます。
夫婦になってそれぞれの役割のもとに資産形成したら、離婚する場合にはどういう形にかで分けなくてはなりません。 単純に預貯金だけなら簡単ですが、不動産がある場合や、ローンの返済が残っている場合は、難しく感じるかもしれません。
これらの問題も協議し、合意に達してから、離婚届に判を押してください。

離婚の話し合いするにあたってご依頼人様から多く寄せられる質問をまとめてみました。

style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-8657298958258102"
data-ad-slot="3723139678">


離婚届と公正証書の作成はどちらが先にすればいいですか

公正証書を作成した場合、支払う側と受け取る側のそれぞれのメリットは何ですか

公正証書の作成期間と流れを教えてください

公証人送達とは何ですか?

離婚で住宅ローンはどうなるのですか

離婚と自宅の財産分与と住宅ローンの問題の対応策は

住宅ローンの連帯保証人になっているのですが・・・

離婚後、子どもに母親と同じ姓(氏)を名乗らせるには

離婚届の証人がみつからない

兵庫県加古川市・高砂市・加古郡(播磨町・稲美町)・姫路市・加古川市の離婚協議書・公正証書作成をサポートする行政書士事務所です。上記地域以外でも(神戸市西区、垂水区、小野市、加西市、西脇市など)事前にご連絡いただき、事務所への来所が可能な場合はできる限り対応させていただいております。離婚についてお悩みの方はぜひご相談ください。「今後の生活のため、きちんと離婚問題について専門家に相談して、しっかりとした離婚協議書(公正証書)を作成したい」という、兵庫県加古川市、高砂市・加古郡播磨町・稲美町・姫路市・明石市の方を全力でサポートします。
(相手方との離婚の話し合いの代理人は、弁護士業務となりますので、当方では承ることができません)

Copyright(c) 2006-2012 行政書士中野智子事務所 All Rights Reserved.
Produce by デザニュー